AdSenseの審査に通ったので広告を貼ってみた【WordPressテーマCocoonの場合】

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ぶつ子です。

Twitterを始めました。

今のところ、「時間を奪われてるだけ」って感じになっております💦

AdSenseの審査に受かったので広告を貼ってみた

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AdSenseにログイン

メールにある【ログイン】または【ご利用開始】から

 

広告タイプを適当に選ぶ

広告】→【サマリー】→【広告ユニットごと

新しい広告ユニットの作成で【ディスプレイ広告】(推奨されているので)

ここはよくわからないんで💦【スクエア】【レスポンシブ】にしました。

 

広告ユニットの名前って何?

広告ユニットの名前どこに広告を貼ったか自分でわかるような名前を勝手につければいいみたいですね。

広告ユニットの名前を入力したら【作成】をクリック。

生成されたコードをコピーします。

 

Cocoon設定でコードを貼りつける

WordPressの【Cocoon設定】から【広告】を選んで【広告コード】にコピーしたコードを貼りつけて【変更をまとめて保存】する。

 

ロリポップで403 Errorが出る場合

ロリポップを使っているとこんな画面になり保存できません。

ロリポップのユーザー専用ページにログイン

セキュリティ】→【WAF設定

ドメインが色々出てきますが、使っているところ1か所を【無効にする】で大丈夫でした。

設定状態】が【有効】から【無効】になったら、再度【Cocoon設定】の【変更をまとめて保存】にしますが、設定が変更になるまでに時間がかかるようで、時間を置かないとまた403エラーになってしまいます

数分から10分ぐらい時間を置けば大丈夫みたいです。

私はせっかちなのでここで何度か403エラーを拝んでます💦

 

設定が保存出来たら、ロリポップの【WAF設定】を【有効にする】で【設定状態】を有効】に戻しておくのを忘れずに。

 

自動広告をオンにする

AdSenseサマリー】の矢印編集】から

矢印自動広告】をオン

広告が無事表示された

色んな広告があるみたいなんですが、とりあえず『広告を表示させる』ことに成功したので今回はここまでにしておきます。

 

AdSense審査のためのコードは削除

Cocoon設定】→【アクセス解析・認証

その他のアクセス解析・認証コードの設定】の【ヘッド用コード】に貼りつけたAdSenseの審査のためにコードは削除しておいた方がいいようです。

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